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2010年08月10日

7日~9日まで長男の参加した「平成22年度第41回関東中学校バドミントン大会」(茨城県鹿島市)に家族で応援に行ってきました。

結果は力足りずあと1勝で全国大会を逃してしまいました。
試合結果はこちらからhttp://kanto-chu-bad.ne.nu/

今は家族、そしてパートナーと追いかけてきた最大の目標を失い、何か心にポッカリと穴が開いてしまっているようです。当然本人達が一番辛い時間を過ごしていると思いますが...
今は早く結果を受け受け止めて、次の目標設定をしたいと考えています。


現在の心境としてこのような内容のブログは本当は書きたくなかったのですが...
今まで色々と周囲の方々にはご声援、ご心配をいただきましたので、この場をお借りして報告とお礼を申し上げたいと思います。

「本当にありがとうございました。」





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スレッドテーマ:ひとりごと:車・バイク

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コメント

■お疲れ様でした。
こんにちは。

息子さんもご家族の皆様もお疲れ様でした。

何かに向って一生懸命努力された事。。
心もカラダもとっても強くなられているでしょう。

ギャランドゥさんも本当にお疲れ様でした。
少しはゆっくりしてくださいね。

ayayan☆


関東大会お疲れ様でした。
結果は本当に無念で今はとてもおつらいと思います。その気持ちは痛いほど分かります。
と言うのももう10年以上も前になりますが私も中学生の時、夏の群馬県総体2年生でシングルス・ダブルス、3年生でダブルスにおいて優勝し全中を目指したものの関東大会2年連続ベスト8で涙を呑んだ経験があります。

あの頃は全中と聞くと体が震えるくらい興奮したものです。また昭和中で真剣になって教えてくださった北島先生、県の合宿などで親身になって指導してくださった後閑先生に何としてでも「全中出場」と言う恩返しがしたくて毎日必死で頑張っていました。

にも関わらず息子さんと同じく2年連続で涙を呑み本当に悔しく、つらい思いをしました。
なので本当に息子さんやそのパートナーの方のお気持ちはよく分かります。

しかし私は今この歳になってもあの時に先生やパートナーと全中を目指した日々が自分を支えてくれています。あの時頑張った事が今でも生きています。

今後息子さんがどのような道をお進みになるのかは分かりませんが、どのような道に進んだとしても「中学生の時に必死で全中を目指した」と言う体験が息子さんを支え続けてくれるでしょう。

だから、今は本当に辛いでしょうけどこれからも前向きに息子さんを支えてあげてください。

ちなみに私は現在英国の大学院で経営学を専攻しています。いつか日本に帰国してチャンスがあれば息子さんやギャランドゥーさんとバドミントンが出来るのを楽しみにしています。


■ayayanさん 新木さん
心温まるコメントをいただき「ありがとうございます!」

正直まだ悪い夢を見ているようで信じられません...

気持ちを整理するのに少し時間が掛かるかも知れませんが早く現実を受け止め、息子の将来に今何をすべきか、前向きに一緒に考えてやりたいと思います。

本当にありがとうございました♪

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