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2011年08月05日


「職場の教養」8月5日(金)より

F社では年二回の体重測定を実施しています。数年前から行われており、事前に社員一人ひとりに目標体重が設定されます。そして、その達成に向けて、食事や運動のメニューが課され、体質に改善を促していくのです。
体重測定の提唱者であるH部長は「太るのは他人や社会のせいではない。自己管理ができていないからだ。食べ過ぎがそもそもの原因であり、意思が弱く自分に甘いせいである」と主張し、各自の体重を厳しくチェックしていきます。
太り過ぎが原因で健康を損なうようなことがあれば、家族や職場に迷惑をかけるばかりでなく、社会的・経済的にも負担をかけるとH部長は言います。
この体重測定が始められたことで、F社の社員は今まで以上に健康管理に意識を向けるようになり、病気で休む人が減少したという効果が表れました。
昔から少食で病気なったという話はあまり聞きません。それに対して、過食で病気になったという話しはよく聞きます。食生活に今まで以上に心お配り、しなやかな身体で職務に取り組めるように留意していきましょう。
「食べ過ぎに気をつけましょう」



私を含めて、私の周囲にも耳の痛い方がたくさんいらっしゃいます!
M専務、K部長、M課長、O先生、M先生、T後輩などなど・・・
お互いに気をつけましょうね!











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