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2009年03月04日

桐生市バドミントン協会主催のジュニア指導者講習会に参加してきました。講師はヨネックスバドミントンチームの太田慎二監督と、横関彩選手でした。午前中は事前にアンケートを取った質問事項に回答する形式での講義で、その後は練習のお手本として、桐生市川内中学校2年生の高田晃君(U-15ナショナルチーム)がモデルとなり実演が行われました。

高田君模範練習

真剣に見入る子供達。
真剣な悠秀


そして午後は、実際に子供達を指導する指導者側の練習が始まりました。

次男の秀(後方の白シャツ)や
指導者講習秀

長男の悠(中央青シャツ)も参加しました。
指導者講習悠


今までも「指導者講習会」は何度も参加していますが、毎回、新たな気づきをもらえます。そして今回一番心に残ったのは「子供達に感謝の気持ちを持たせる」ということでした。バドミントンができるのも・体育館に送り迎えしてくれるのも・指導をしてくれるのも・・・親やコーチ、そして周囲の方のおかげなんだということを教え、それに応え、恩返しをするのは一生懸命に頑張ることなんだということです。



『おまけ』
太田監督とパシャ
太田監督と

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